<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://nomissan.blog28.fc2.com/?xml">
<title>のみのみ！落書きアーカイブス</title>
<link>http://nomissan.blog28.fc2.com/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1521.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1520.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1519.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1518.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1517.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1521.html">
<link>http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1521.html</link>
<title>バタバタしてますねん　その172「“楽語貝”情報その７　笑丸さんブログでもただいま宣伝中」</title>
<description> 　一昨日は愛媛での会、その翌日は東京へ。さらに次の日はまたまた愛媛に戻って大車輪の活躍中、「春一番プロデュース　楽語貝」にもご出演いただく、林家笑丸さんのブログでもご案内が始まりました。　先日メールでお寄せいただいた、出演者プロフィール原稿も、いずれご自身のブログで案内のために、と念入りに準備されたもの。その意欲が有難い限りです。大須演芸場でご一緒した、兄弟子の林家そめすけさんともどんな演目が良い
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　一昨日は愛媛での会、その翌日は東京へ。さらに次の日はまたまた愛媛に戻って大車輪の活躍中、<a href="http://nomissan.blog28.fc2.com/?q=%B3%DA%B8%EC%B3%AD" title="&lt;strong&gt;「春一番プロデュース　楽語貝」&lt;/strong&gt;"><strong>「春一番プロデュース　楽語貝」</strong></a>にもご出演いただく、<a href="http://blogs.dion.ne.jp/emimaru/archives/2009-11-1.html#8967628" title="&lt;strong&gt;林家笑丸&lt;/strong&gt;"><strong>林家笑丸</strong></a>さんのブログでもご案内が始まりました。<br /><br />　先日メールでお寄せいただいた、出演者プロフィール原稿も、いずれご自身のブログで案内のために、と念入りに準備されたもの。その意欲が有難い限りです。<strong>大須演芸場</strong>でご一緒した、兄弟子の<strong>林家そめすけ</strong>さんともどんな演目が良いか、色々ご相談しましたが、笑丸さんと「同じ林家染丸一門でも、こうも違うか!?」。彩りがまったく異なるバラエティ豊かな競演となることは間違いありません。キャリアの上下なしに落語では当然凌ぎを削っていただきますが、迎えるベテランミュージシャンを前にして兄弟弟子の力強い契りのタッグも当日の見どころのひとつだと思います。<br /><br />　演目は内容なども含めて現段階では調整中ですが決定次第、ここで発表しても良いかと思います。いずれにしても、前売チケット…これが案外と売れているらしい…って、他人事みたいに言うな！（笑）。<br /><br />　まだお買い求めでない方は、今すぐ、抑えといてください！。私が何とかご用意致します！。<strong>12月６日</strong>、是非とも<strong>SUNHALL</strong>へ清き一票を！<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>バタバタしてますねん</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T03:24:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>すみの</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1520.html">
<link>http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1520.html</link>
<title>携帯写真館　その31「伝説の楽屋にて」</title>
<description> 　昨日寄せてもらった、大須演芸場は開場以来の佇まいで舞台はもちろん楽屋の雰囲気に至るまで、昭和の風情が充満しております。ご当地の芸人や東西からも乗り込む楽屋が、10日間ごとの出番、その間の宿泊場所とも化します。何といっても約40年の歴史、その間、幾多もの伝説が残されています。今から43年前になる1966（昭和41）年、奇遇にも東西で後の、日本国中を大いに沸かせたゴールデンコンビがそれぞれ誕生します。東の「コン
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　昨日寄せてもらった、<strong>大須演芸場</strong>は開場以来の佇まいで舞台はもちろん楽屋の雰囲気に至るまで、昭和の風情が充満しております。ご当地の芸人や東西からも乗り込む楽屋が、10日間ごとの出番、その間の宿泊場所とも化します。何といっても約40年の歴史、その間、幾多もの伝説が残されています。今から43年前になる<strong>1966（昭和41）年</strong>、奇遇にも東西で後の、日本国中を大いに沸かせたゴールデンコンビがそれぞれ誕生します。東の<strong>「コント55号」</strong>、西の<strong>「横山やすし・西川きよし」</strong>です。この両コンビが最初の出会いを果たしたのが、この大須演芸場。55号の、テレビカメラのフレーム無視で縦横無尽に動きまくる体当たり芸は「やすきよ」にも多大なる影響を与える一方で、同じ動きでは絶対に勝てないと悟った、やすきよ、「ならば、こっちは」と、しゃべくり一本へと意識的な軌道修正が施され、これまた後の漫才ブーム、立役者に。互いのコンビが意識しあったというエピソードは他にも色んな形で語り継がれていますが、なかでも、有名なのは、大須演芸場での同じ出番、若さにぶつけて汗だくのまま楽屋に戻ってきた<strong>欽ちゃん</strong>…<strong>萩本欽一</strong>さんが、同席した<strong>西川きよし</strong>さんに「きよしちゃん、着替えの下着とか余分に持ってる？」。やはり汗かきであったきよしさんを気遣って、すでに結婚間もないころの奥さん、つまり<strong>西川ヘレン</strong>さんが、余分に枚数を荷物に詰め込んでいたので、「これで良ければどうぞ」。<br /><br />　若き日の楽屋の友情がキッカケとなって、東西に今も深まる旧交。きよし師曰く、<strong>「オレはアノ、『萩本欽一』にパンツを貸したんや」</strong>…未だに自慢されていると、萩本欽一さんとの競演、テレビ番組。本人を前に嬉しそうに語っておられました。<br /><br />　時代は下り、70年代には、<strong>ツービート</strong>時代の<strong>ビートたけし</strong>さんが、ある若手の大阪漫才に一瞬の敗北を認めたというのも、この楽屋。自分たちには無い掛け合いは、まさに王道の貫禄だったそうで、この路線では勝てないと見切りを付けての、漫才ブーム以降のスタイル。アノたけしさんが、案外としゃべくり漫才を目指していたのは意外な気もしますが、それだけ基本に忠実だったと目を見張った大阪漫才というのが、誰あろう、今の<strong>「大木こだま」</strong>さんだったそうで、当時は別の相方で<strong>「大木こだま・ひかり」</strong>。そのままコンビが続いていれば当然80年代の漫才ブームの一角を担っていたであろうと、あの<strong>島田紳助</strong>さんをしても言わしめたコンビだったのですが、ある事情があって、惜しくも空中分解してしまいました。<br /><br />　<strong>明石家さんま</strong>さんも若き日にその舞台を踏んだといわれている大須演芸場。そんな空間には、出演した証として未だに当時の落書きなんかが残っているそうで、昨日の公演、12時の部と15時の部の合間に、<strong>桂文福</strong>師に案内していただくこと叶いました。<br /><br />　確かに色んな芸人さんの落書きが残っておりましたが、残念ながらというか、惜しくもというか、後にビッグネームとなった方々の思ったほどに発見出来ずにおりました…と言ってる先に、ありましたよ。文福師が案内役を買って出て頂いただけあって、ご当人の、落書きが！。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/n/o/m/nomissan/20091124022542d9b.jpg" alt="oosurakugaki01" ALIGN=LEFT width="240" height="320" /></a>　写真をごらん頂いてお分かりでしょうか。<strong>「昭48．８月中席　上方落語　桂文福　どうもごぶれいいたしました!!」</strong>（笑）。「昭和48年」といえば、師が<strong>五代目桂文枝</strong>師に入門した翌年のこと。ついでにいえば私めがまだ生まれて10ヵ月ぐらいのころ…ということは、自分が生まれた年からすでに芸人として活動されていた方が、まさか今、こうも気安く、こんな貴重な落書きを案内してもらったことは、大変感慨深いものがあります。<br /><br />　それにしても、「どうもごぶれいいたしました!!」…初々しい挨拶ながらも、やってる行為は伝統の楽屋に堂々と落書き（!!）。入門１年目にしては、なかなか肝の据わったものがおますわね、よくよく考えてみると（笑）。そのころの文福師のキャリアが、ちょうどこの日付いて来た、修行中のお弟子さん、<strong>桂和歌ぽん</strong>君。この落書きを見て何か思うもの、あったでしょうかね。<br />　<br /><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/n/o/m/nomissan/200911240226025f4.jpg" alt="oosurakugaki02" ALIGN=RIGHT width="240" height="320" /></a>　ほかにはどなたか無いのかなぁと思っていたら、この文福師の右隣の楽屋鏡には、何と<strong>河内家菊水丸</strong>師の、千社札が。写真は若干ポンボケですが、札は変色しながらも時代的には文福師より少し後…。吉本の舞台を踏み始めた1980年代以降のものでしょうか。河内音頭の義兄弟のそれぞれが仲良く並ぶ楽屋というのも、日本中探しても今やこちらだけですよ。<br />　<br />　菊水丸師といえば、旧<strong>なんば花月</strong>の名びら…それこそ今や大御所の芸人たちの、裏面には当人たちの落書きが添えられていて、とんでもないお宝品との評判ですが、名びらを集める勢いで大須演芸場を買い占める…なんて噂は、どこにもおまへんが（笑）、けれども演芸マニアとしては垂涎の建造物であることは間違いありません。もしも、今年より来年の櫓の本数が増えていたら、「あ、おっ師匠はん、動き出したな」…推測してみましょうかね？？（笑）。<br />　千社札にある<strong>『新聞詠み河内音頭家元』</strong>の看板も、貴重さに拍車をかけそうです。<br /><br />　伝説の楽屋探訪…来年のまたの機会まで、自分自身で勝手に、おたのしみに～…ジャンケンポン、うふふふ～（？）<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>携帯写真館</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T23:59:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>すみの</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1519.html">
<link>http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1519.html</link>
<title>「新撰落語もぎた亭ｉｎ名古屋公演」（名古屋・中区～大須演芸場／2009年11月22日）</title>
<description> 　私めも身を寄せてもらっている「新撰落語もぎた亭」の名古屋公演、そのお手伝いとして、大須演芸場へ寄せてもらいました。今回は拙作かからずでその場合、天満天神繁昌亭以外の地方公演には出向くことはないのですが、今回の場合は何はなんとも、ご当地伝説の寄席、ナマ大須演芸場をこの目に留められる、その一心だけで出向いたといっても良いでしょう。それに何よりも（名古屋までは）同じ近鉄沿線でもあるし（以降、地下鉄東山
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　私めも身を寄せてもらっている<strong>「新撰落語もぎた亭」</strong>の名古屋公演、そのお手伝いとして、<strong>大須演芸場</strong>へ寄せてもらいました。今回は拙作かからずでその場合、<strong>天満天神繁昌亭</strong>以外の地方公演には出向くことはないのですが、今回の場合は何はなんとも、ご当地伝説の寄席、ナマ大須演芸場をこの目に留められる、その一心だけで出向いたといっても良いでしょう。それに何よりも（名古屋までは）同じ近鉄沿線でもあるし（以降、地下鉄東山線『伏見』乗り換え、鶴舞線『大須観音』駅下車）。<br /><br />　奈良からのんびり３時間余、在来線で名古屋へ向かい、午前11時、現場入り。それにしても演芸場の佇まいたるや、まるで昭和の忘れ物…。家内手工業な雰囲気が近隣の商店街にも馴染んで名物寄席に定着…してもよさそうなのに、どういうわけか、この劇場、再三の不入りで幾度となく閉場の噂だけが定着してしまった…。関西にいながらも、「あの大須もとうとう、閉めてしもたか」と、何度溜息交じりな情報を耳にしたことか。が、実際のところは、どっこい生きとるがね。まるでご当地名物の味噌煮込みうどんのごとく、煮込んで煮込んでしつこいほどに…って、コレは地元の方も仰るんですからね、わたいは好きでっせ、あのしつこさ！…儲けは薄いが、相当図太い神経は、まるできしめんの形状そのもの、まさに「名古屋！」なたくましさ。それでも通常興行は相変わらずの入りで、これに発起した若支配人が、毎年、夏に怪談の会を同所で開催する<strong>露の団四郎</strong>師に相談。ならば、ということで、団四郎師先導で、今回の公演、運びとなりました。<br /><br />　それにしても、頭上注意の張り紙なんか、書かれなくても自然と身を屈めてしまう楽屋の天井の低さったら無い（笑）。場内に飾られたスポンサーの提灯や装飾も、今や懐かしの企業名のままだったりと、クラシックさ満点。どこかへ時空ごと放り投げられたような会場に、果たしてお客さんが集まるのか。<br /><br />　12時開演の、11時30分開場。そわそわしながらそのときを待ちわび…るかと思ったら、私めが到着した11時ごろからすでに当日券やら前売のお客さんが詰め掛けて、いきなりの盛況ぶり。外は寒いので開場時間もお構いなしに、暖房の利いた場内への入場も開始。チラシ配りやら誘導やら段取りも慌てまくりも、若支配人や「お母さん」と呼ばれる、先代社長の奥さんやらの計らいでスムースに事運んでしまい、さすがというか不思議というか。本当に普段は不入りなの？と疑ってしまう（笑）。<br /><br />　上方落語の一座、久々の特別興行。大須を根城のご当地人気者をゲストに迎えた２回公演は以下の通り。<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>「新撰落語もぎた亭ｉｎ名古屋公演」（名古屋・中区～大須演芸場／2009年11月22日）<br />▽12時開演の部<br />　●「開口一番」／桂和歌ぽん<br /><br />　●「全然大丈夫（森田保隆・作）」／林家そめすけ<br /><br />　●「あしたのジョーの死神（自作）」／雷門獅篭<br /><br />　●「阿弥陀池」／露の団四郎<br /><br />　　～中入～<br /><br />　●「親子酒」／桂文福<br /><br />　●「江戸曲独楽」／柳家三亀司<br /><br />　●「僕たち裁判員（向山正家・作）」／森乃福郎<br /><br />▽15時開演の部<br />　●「開口一番」／桂和歌ぽん<br /><br />　●「ちりとてちん」／林家そめすけ<br /><br />　●「遠山の金さん制度（自作）」／雷門獅篭<br /><br />　●「押し売り（みたら正・作）」／露の団四郎<br />　　<br />　　　～中入～<br /><br />　●「抜け雀」／森乃福郎<br /><br />　●「江戸曲独楽」／柳家三亀司<br /><br />　●「鶴亀芸能社（松田裕志・作）」／桂文福</strong></span><br /><br />　客席の誘導やら合間を縫って昼食を頂いたりと、じっくり客席に回る余裕が無かったのですが、古典と創作を交互に交えたバラエティ色。そして何よりご当地の獅篭さんに、三亀司師の助演もあって、「また観たいわ」との好評を博すなど、初回にしては成功であったようでめでたしめでたし。なかでも<strong>柳家三亀司</strong>師匠…こちらのおっ師匠さんは、今回の「めっけもん」でした。<strong>桂文福</strong>師が、「ぜひ、繁昌亭にもご出演願いたい」という評判通り、曲独楽ながら、客席にぼやいてみせたり毒づいたり、かと思えば自身の住所やもちろん、電話番号、挙句は直通の携帯番号をつぶやいて見せ、「お盆興行には、（客からの）『お中元』をと期待したんですが…」とやって、さらに「今こう言うたのは、暮れの『お歳暮』を期待しとるんだがね！」と決めて大爆笑。肝心の独楽はなかなか回さず漫談に漫談を重ねてと、こりゃ、名古屋版・曲独楽版の<strong>「吾妻ひな子」</strong>師匠だがね！（笑）。<br /><br />　出番を終えて三亀司師、私服に着替えて我々のいるロビーにやってきては、私めのそばで「落語書いてるの？だったら、腹話術の台本も書ける？」。一瞬、何で腹話術？も、実はこのおっ師匠さん、もうひとつの顔は腹話術師でもあり、しかもそのときは<strong>「よしおかつかさ」</strong>と芸名を変えるとのことで、何で何で？と、こちらも独楽のように目を白黒させていたら、通常興行の出番表を広げながら、<br /><br />「トップで腹話術、中入後は曲独楽…。芸名を変えとかんと彩り悪いでしょ？」<br /><br />　要するに通常興行、一回の公演に二度の出番で出演。一人二役というのは芝居でもよくありますが寄席ではまさに離れ業…平然とやってのけるというから、おそるべし、大須の妙。さらにもっと驚いたことには、さらにもうひとつの顔！…って、都合３つの顔があって、興福寺の阿修羅如来像もびっくりです。<br /><br />　驚く無かれ、文福師によれば、この三亀司師、あの浪花のジョーこと<strong>辰吉丈一郎</strong>氏が、一敗地にまみれてしまった、世紀の一戦・<strong>薬師寺保栄</strong>戦<strong>（WBC世界バンタム級統一王座決定戦（名古屋市総合体育館レインボーホール／1994年12月４日</strong>）にて、何と何とリングアナを務められたというから、このおっ師匠さんの、繰り出すエピソードはパンチの効いた、まさに演芸界のカシアス・クレイ。何でもありなモハメド・アリだ。そんな方が舞台で携帯番号…アハハ、しゃべっちゃいけません。というか、<a href="http://www2.ocn.ne.jp/~matakiti/" title="おっ師匠さん運営の公式HP">おっ師匠さん運営の公式HP</a>をさっき拝見したら、そこにもしっかり載っけてありまんがな。あくまでもお仕事の依頼先ということで、よろしくお願いしますね（笑）<br /><br />　飄々とした芸風に、どこまで迫れるか。師への興味もあってスパーリング代わりに、腹話術台本、お引き受けすることといたしました。うんとファイトマネーが取れるような台本、がんばります（笑）<br /><br />　客席の様子は記録用にビデオ撮影してあるので、それを後に見せていただくとして、ロビーでは吹き抜けの寒さにも関わらず、スタッフや、高座を終えた<strong>林家そめすけ</strong>さん、それに大須の「おかあさん」と共に名古屋トークうだうだ。元々が大阪の谷町から嫁がれたそうで（やっぱり、産むな、ここは。さすが！）、大阪への郷愁もひとしおの様子。また、演芸場不振の折に、応援の独演会として一肌も二肌も脱ぎまくった、名人・<strong>三代目古今亭志ん朝</strong>師の、芸人としての好漢ぶりをしのびながら、往年の根多帖なども拝見。貴重な演目がズラリ並びます。それにしても開場から40年以上の歴史を誇りながらも、その根多帖が、目についただけでも、たった４～５冊とあまりに少なすぎるので、理由を聞けば、<br /><br />「芸人さんなんかが個人的に持って帰っちゃうのよ～」<br /><br />…って、そんなことしたらあきまへん！。そこら辺りの緩さが大須の大須たる所以かもしれませんが、それにしても貴重な寄席の文化財…持って帰った方は是非とも返して頂きたいものと切に願います。<br /><br />　そうこうしてるうちに盛況の公演もはね、打ち上げと繰り出し、名古屋の味を満喫。大須側スタッフからも「来年以降も恒例の大会に」と乞われ、望む所と、「もぎた亭」勢。大須の再建に賭ける若支配人の情熱に、さらに刺激を与えた一日は、涙あり笑いありの心地良い打ち上げにて、お開きとなりました。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>笑って笑ってライブだョ！</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T23:59:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>すみの</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1518.html">
<link>http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1518.html</link>
<title>維新派「『ろじ式』～とおくから、呼び声が、きこえる～」大阪公演（大阪・難波～精華小劇場／2009年11月21日）</title>
<description> 　すっかりお世話になっている、ぶうち古谷さんから大量の届け物が前日に。　以前の拙ブログ記事「携帯写真館　その30回記念「『ざこば鶴瓶らくごのご』第１回収録（大阪・北区大淀～朝日放送テレビＡスタジオ／1992年３月28日）風景」（2009年10月31日掲載分）をお読みいただいたそうで、それを受けて、手前にはすっかり幻となっていた「ざこば鶴瓶らくごのご」（朝日放送）『第１回』（ゲスト…東ちづる、1992年４月２日放送）、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　すっかりお世話になっている、<strong>ぶうち古谷</strong>さんから大量の届け物が前日に。<br /><br />　以前の拙ブログ記事<a href="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1496.html" title="&lt;strong&gt;「携帯写真館　その30回記念「『ざこば鶴瓶らくごのご』第１回収録（大阪・北区大淀～朝日放送テレビＡスタジオ／1992年３月28日）風景」（2009年10月31日掲載分）&lt;/strong&gt;"><strong>「携帯写真館　その30回記念「『ざこば鶴瓶らくごのご』第１回収録（大阪・北区大淀～朝日放送テレビＡスタジオ／1992年３月28日）風景」（2009年10月31日掲載分）</strong></a>をお読みいただいたそうで、それを受けて、手前にはすっかり幻となっていた<strong>「ざこば鶴瓶らくごのご」（朝日放送）『第１回』（ゲスト…東ちづる、1992年４月２日放送）</strong>、<strong>『第２回』（ゲスト…近藤房之助、1992年４月９日放送）</strong>のビデオを、何とぶうちさんが録画されていたとのこと。「よろしければダビングしまっせ」…とのご厚意が、今回叶ったのでした。改めまして御礼申し上げます。<br /><br />　ぶうちさんからの品物にはほかにもあって、1990年代のタウン誌というべきか、情報誌というべきか、とにかく大阪の、言ってみれば下町のサブカルチャーが十二分に濃縮された今や伝説の雑誌<strong>「胡散無産」</strong>（うさんむさん）が６冊も同梱されておりました。復活した当時の<strong>「春一番」</strong>コンサートの話題であったり、プロデューサーの<strong>あべのぼる</strong>さんのインタビューによる音楽観があり、また<strong>中島らも</strong>さんとの対談もある…。す、すごい！<br /><br />　リアルタイムの記憶に留まるには十分な、そんなに昔の出来事でもないのに、結局は「知らない世界」だったんでしょう。落語や漫才を軸に色々遡っていたら、出会い頭の「胡散無産」。後追いとはまさにこういうことを言うのでしょう。おかげで、この夜はすっかり全冊、何度も読み耽った次第。記事のなかにはぶうちさん執筆のレポートものがあり、こちらでコメントをいただいている通り、“谷町のエド・サリバン”…仕掛けに仕掛けまくったプロデュース公演の一端が垣間見れます。<br /><br />　ぶうちさんは、元々、堺市にお住まいだったとかで、住居を府内で転々とされながらたどり着いた先が、現在の谷町。ご本人曰く、「谷町は難波にも近く、文化の発信基地たる芸能関係の事務所や拠点も多く、住むには前々からの念願でした」と。言われてみれば、谷町というところは、古い路地が未だに残っていて、落語の<strong>「らくだ」</strong>などはあの界隈が舞台になっていると聴きます。「らくだ」のみならず<strong>「高津の富」</strong>はまさしく高津神社も近くだし、<strong>「崇徳院」</strong>もそう。それに上方落語生誕の地、<strong>「生國魂神社」</strong>は毎年の<strong>「彦八まつり」</strong>で賑わうところ。芸能関係の拠点としては<strong>「ちんどん通信社」</strong>がぐんと根城に下ろしていたり、もっといえば、ご贔屓筋を意味する「タニマチ」という言葉の語源は、この町にあることからも、その文化度ＩＱの高さがしのばれます。大手芸能事務所とはまた違った、もっといえば、国なんかに保護されている伝統文化なんかもってのほか。とにかくウンと身近な大衆文化の根ざした、文化庁よりもよっぽど高度な文化町（ぶんかちょう）なのが、この谷町界隈だと言えます。<br /><br />　そんな谷町界隈に、これまた根ざした拠点のひとつが、この日観劇した劇団<strong>「維新派」</strong>。実は今回のチケットまでも、今回、ぶうちさんには同梱して頂きました。至れり尽くせりとはこのことで、どうお返しして良いやら本当に悩ましいやら身に余るやら…。重ねて御礼を申し上げます。<br /><br />　それにしても、前衛舞踏集団…と一言でまとめるには正確さを逸しますが、前々から色んな評判をあちこちから伺っていたにも関わらず、「知らない世界」として、当方の興味の範疇としては許容範囲の端っこのほうでホコリにかぶったままにあった「維新派」。というか、「知らない」というよりも「理解するにはちょっと難解だろうな」と倦厭していた向きもありました。が、今回がキッカケ、というよりも、まさに「ぶうち宇宙」に広がった同梱の品々に無性に掻き立てられての、足は精華小劇場へ…。<br /><br />　場内を彩るというよりも、漂うという表現が近いか、闇の場内に並べられた無数の「骨格標本」たちが客席を囲みます。上手く伝えられませんが、所狭しに無表情な骨格に包まれた雰囲気は「ろじ」…まさに路地の佇まいにも似ていて、実際の路地も、圧迫されそうな塀や壁の無表情さに、一縷の情景ともいうべき、例えば、朝顔なんかの鉢植えがささやかに飾られている辺りに、その奥にある生活観を垣間見るものですが、この客席の場合は、無表情な「骨格」の奥…というか、元々は「生き物」のそれ。「魚」の骨格には、昨日一昨日を。「恐竜の骨格」には悠久の有り様を。その時代、時代の、実は息吹を伝えてくれる重要なオブジェでもあり、その圧倒的な質量には目を見張るばかり！。<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>維新派「ろじ式～とおくから、呼び声が、きこえる」大阪公演（大阪・難波～精華小劇場／2009年11月21日）<br />　松本雄吉・作／演出、内橋和久・音楽<br />　①標本迷路<br />　②地図<br />　③可笑テタマラン<br />　④海図<br />　⑤おかえり<br />　⑥鍍金工<br />　⑦金魚<br />　⑧地球は回る、眼が回る<br />　⑨木製機械<br />　⑩かか・とこ</strong></span><br /><br />　以上全十景。<br /><br />　役者は白塗りで表情を隠しながら、台詞らしい台詞の代わりに七五調…でもないか、とりあえず「単語」と「単語」を継ぎ接ぎにくっ付けたような「詩」…？。ああ、よく分からへんな！。どう説明して良いのやら、とにかくラップにも似たリズムに乗せて発せられるそれと共に、ロボット的な動作が時に舞台上を左右対称であったり、また、デジタルというか、マスゲームのような理路整然であったり、いずれにしてもこれらのリフレインが、やがてはこちらもトランス状態となって、催眠術では無いにしても、各景無性に感情が揺さぶられます。特に、『⑤おかえり』のパートなんか、ストーリーを追いかける…というより追いかけられるほどの芝居表現ではないだけに、理解し難い部分もあるんですが、タイトルにもある通り、どこからか「誰か」が、「帰ってくる」んですね。「誰か」はよく分からないんですが、とにかく、その誰かを「おかえり」と受け入れてくれる「人」がそこには居てるんです。で、その「おかえり」という「台詞」というか「詩」というのも、無機質な動作表情ながらも、イントネーションが大阪弁の「おかえり」、それも一瞬の。それまであんなに異質の世界を繰り広げておいて、そこで不意に大阪弁の「おかえり」と来られては、ひとつの「緊張と緩和」、それも<strong>桂枝雀</strong>さんの「笑い」の方ではなく、「泣き」の感情を揺すぶられてしまうのでした。何なんでしょう、あの感覚は…。<br /><br />　客席からステージの装置がそうであったように、「ろじ」式。全十景のそれは、一体、どの辺りの「ろじ」（路地）を描いてるのかなぁ…と、想像しながら。古い町内の路地でもあったり、広がる樹海や山林、森などの「これってどこに繋がってるんやろ」と思うような険しい細道かもしれないし、ひょっとしたら、人間の血管かもしれないし、また脳内の回路かもしれません。回路といえば、コンピューターのそれでもあったり。とにかく狭苦しい道を無機質行き交う様子が、何となく、日常の社会の動きにも重なったり。結局、何やろ何やろと思い巡らせていると、ついつい、舞台が単調なリズムで落ち着くにつれ、これが一瞬の「子守唄」ともなってしまい、そこらへんは、我ながら困りものではありましたが、それでも一瞬のことで、その一瞬から覚めたとき、ステージには白塗りの役者が、やはりデジタルな動作。絶えず無機質な世界を繰り出してはいるのですが、その奥には、やっぱり演じているのは生身の人間。こういえば無粋ですが、今回の公演に至るまでの模様を想像してもしまうと、逆に何と、けな気なよ。一心不乱な息遣いが迫れば迫るほど、「スゴイスゴイ！」<br /><br />　ああいう場では無闇に拍手なんか送ってはいけない雰囲気に、自我を抑えながらも、送りたい気持ちが高ぶれば高ぶるほどに、えもいわれぬ、胸に熱いものが。<br /><br />　こういう世界があったのか。ぶうちさんのおかげで、発見でした。<br /><br />　そんなぶうちさん、やはりお送りいただいた、<strong>「胡散無産」VOL.12（胡散無産社・発売、ビレッジプレス・発行／2001年５月31日号）</strong>に寄せた執筆記事の最後に、<br /><br /><span style="color:#ff0000">「こうして、一年の短いこと、そら歳とるはずやわ。行き場を見失っている諸君、まだまだ行き場はあるはずで、みつけようと思えばみつけられるのです。要はあなた次第。それぞれの一日の楽天をあじわいながら、おたがい歳とっていきましょうや」</span><br /><br />と結んでおられます。<br /><br />　まったくその通りだと思います。当方もそれなりに動いてはおりますが、まだまだ自分ではよく見つけられない部分もあるので、その辺りは、谷町のエド・サリバン…路地を突き抜け折々にそのご教授を頂戴することと致しましょう。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>歌って笑ってライブだョ！歌って編</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T23:59:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>すみの</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1517.html">
<link>http://nomissan.blog28.fc2.com/blog-entry-1517.html</link>
<title>こんな番組も録画していました！　その43「フジテレビジョン　編」</title>
<description> 　DVDダビング済の、こんな番組も録画していました！■フジテレビ／　●オレたちひょうきん族　　「ブラックデビル登場の巻」　　　ビートたけし、島田紳助、島田洋八、ビートきよし、　　　松本竜介、明石家さんま、山田邦子、伊丹幸雄、　　　太平サブロー・シロー、ヒップアップ、　　　坂本あきら、高田純次、佐渡稔、ベンガル、　　　角替和枝、後藤喜久枝、伊藤博幸、クルミミルク　　　　　　　　　　　　　　　（1981年10月2
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　DVDダビング済の、こんな番組も録画していました！<br /><br /><span style="color:#ff0000">■<strong>フジテレビ／</strong><br />　<strong>●オレたちひょうきん族</strong><BR>　　「ブラックデビル登場の巻」<BR>　　　ビートたけし、島田紳助、島田洋八、ビートきよし、<br />　　　松本竜介、明石家さんま、山田邦子、伊丹幸雄、<br />　　　太平サブロー・シロー、ヒップアップ、<br />　　　坂本あきら、高田純次、佐渡稔、ベンガル、<br />　　　角替和枝、後藤喜久枝、伊藤博幸、クルミミルク<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1981年10月24日放送）<BR>　　「オレたちひょうきん族終了記念<BR>　　　明石家さんまスペシャル・木綿のハンカチーフ'89」<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1989年９月30日放送）<br />　　「グランドフィナーレさよならひょうきん族全員集合！<BR>　　　　　　　　　　　懐かしの名珍場面一挙公開生放送」<BR>　　　ビートたけし、明石家さんま、大原麗子<BR>　　　　　　　　　　　　　　　（1989年10月７日放送）<br />　　「グランドフィナーレさよならひょうきんスペシャル<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　タケちゃんマン忠臣蔵」<br />　　　島田紳助、片岡鶴太郎、山田邦子、西川のりお、<br />　　　ぼんちおさむ、太平サブロー・シロー、ウガンダ、<br />　　　ヒップアップ、コント赤信号、何人トリオ、ジミー大西、<br />　　　松尾伴内、グレート義太夫、ラッシャー板前、<br />　　　そのまんま東、大森うたえもん、芹沢名人、<br />　　　ピンクの電話、おきゃんぴ～、石井めぐみ、長野智子、<br />　　　安岡力也、山本リンダ、日吉ミミ<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1989年10月14日放送）<br />　<strong>●シオノギMUSIC　FAIR21</strong><br />　　「豪華コラボ＆未公開トーク特集」<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2008年４月26日放送）<br /><br />■<strong>フジテレビ／</strong><br />　<strong>●第21回初詣爆笑ヒットパレード</strong><br />　　「完全４元生放送初笑い超豪華決定版」<br />　　▽さんまコント初め▽たけし元旦の東京はぐれ旅<br />　　▽鶴太郎・邦子デン助芝居▽ナベシマ空中ギャグ戦<br />　　▽サブシロ明治神宮大騒ぎ<br />　　出演…笑福亭鶴瓶、島田紳助、片岡鶴太郎、山田邦子、<br />　　　ヒップアップ、コント赤信号、何人トリオ、ジミー大西、<br />　　　海老一染之助・染太郎、内海桂子・好江、<br />　　　西川のりお・上方よしお、オール阪神・巨人、<br />　　　若井小づえ・みどり、宮川大助・花子、月亭八方、<br />　　　ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、野沢直子、<br />　　　清水ミチコ、林家こぶ平、ダチョウ倶楽部、<br />　　　笑福亭笑瓶、はたけんじ、ビジーフォースペシャル<br />　　司会…明石家さんま、永真理アナウンサー<br />　　中継…ビートたけし、たけし軍団<br />　　ヘリ中継…島崎俊郎、渡辺正行、<br />　　神宮中継…太平サブロー・シロー、ロミ山田<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1988年１月１日放送）<br /><br />　<strong>●第22回初詣爆笑ヒットパレード</strong>　<br />　　「４時間半３元生放送」<br />　　▽さんま漫才三本勝負<br />　　▽たけしの世界びっくり人間大集合<br />　　▽紳助の新春イリュージョン<br />　　▽若手お笑い紅白合戦<br />　　▽吉例！大喜利新喜劇　<br />　　▽サブシロの正月名所巡り<br />　　出演…海老一染之助・染太郎、島田紳助、<br />　　　片岡鶴太郎、山田邦子、所ジョージ、<br />　　　月亭八方、コント赤信号、ヒップアップ、<br />　　　清水ミチコ、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン<br />　　　清水圭・和泉修、ダチョウ倶楽部、<br />　　　ビジーフォースペシャル、ピンクの電話、<br />　　　チャイルズ、Z－BEAM、爆笑問題、笑組、<br />　　　ツーツータコカイナ（大森うたえもん・松尾伴内）<br />　　　大川興業、Ｂ21スペシャル<br />　　司会…明石家さんま、野沢直子、<br />　　中継…ビートたけし、たけし軍団<br />　　都内中継…太平サブロー・シロー、泉アツノ<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1989年１月１日放送）<br /><br />■<strong>フジテレビ／</strong><br />　<strong>●JOCX－TV　PRESENTS　開局30周年特別企画<br />　　　「フジテレビ30年史秘蔵VTR一挙大公開」</strong><br />　　　紹介VTR…森田一義アワー笑っていいとも！<br />　　　　▽オレたちひょうきん族<br />　　　　▽なるほど！ザ・ワールド<br />　　　　▽欽ちゃんのドンとやってみよう！<br />　　　　▽ライオンのいただきます▽北の国から<br />　　　　▽夕やけニャンニャン<br />　　　　▽オールスター大運動会<br />　　　　▽オールスター水泳大会<br />　　　　▽オールスター冬の祭典▽鉄腕アトム<br />　　　　▽タッチ▽銀河鉄道９９９▽赤毛のアン<br />　　　　▽あしたのジョー▽科学忍者隊ガッチャマン<br />　　　　▽ふしぎな島のフローネ▽五辯の椿<br />　　　　▽Ｄｒ.スランプアラレちゃん▽野球狂の詩<br />　　　　▽笑ってる場合ですよ！▽スター千一夜<br />　　　　▽生きがいシリーズ大酋長ムツゴロウ<br />　　　　▽夜のヒットスタジオ▽スケバン刑事<br />　　　　▽少年ジェット▽バットマン▽変幻三日月丸<br />　　　　▽マグマ大使▽花椿ショウ東は東<br />　　　　▽サンデー・スターゴルフ▽歌のスターパレード<br />　　　　▽一千万人の劇場・網の中の栄光<br />　　　　▽チータと歌おう！ちびっこ大行進<br />　　　　▽お昼のゴールデンショー▽若者たち<br />　　　　▽日々の背信▽チャレンジ・ザ・ギネス'79<br />　　　　▽東京国際映画祭<br />　　　　▽オリンピックショウ・史上最大のクイズ<br />　　　　▽ひらけ！ポンキッキ▽クイズ漫才グランプリ<br />　　　　▽ボクシング中継ダイヤモンドグローブ<br />　　　　▽ザ・ガマン▽モーレツ欲張りゲーム<br />　　　　▽ボクは女学生▽チャンピオン太<br />　　　　▽欽ドン！良い子悪い子普通の子<br />　　　　▽新春スターかくし芸大会▽セーラー服と機関銃<br />　　　　▽爆笑スタジオ1980～雨に笑えば～<br />　　　　▽男はつらいよ▽おとなの漫画▽小川宏ショー<br />　　　　▽オールスターどっきり&#12953;報告▽３時のあなた<br />　　　　▽シオノギミュージックフェア▽素人民謡名人戦<br />　　　　▽ジャングル大帝▽ゲゲゲの鬼太郎▽鉄人28号<br />　　　　▽うる星やつら▽アタック№１▽マジンガーＺ<br />　　　　▽ムーミン▽アルプスの少女ハイジ<br />　　　　▽フランダースの犬▽日清ちびっこのどじまん<br />　　　　▽君こそスターだ！▽クイズグランプリ<br />　　　　▽ナショナルプライスクイズズバリ！当てましょう<br />　　　　▽銭形平次▽三匹の侍<br />　　　　▽ママとあそぼう！ピンポンパン<br />　　　　▽おはよう！ナイスディ▽パンチＤＥデート<br />　　　　▽唄子・啓助のおもろい夫婦▽ラブラブショー<br />　　　　▽白い巨塔▽翔んだカップル▽木枯らし紋次郎<br />　　　　明石家さんま、楠田絵里子、タモリ、寺島純子、<br />　　　　山田邦子、畑正憲、渡辺満里奈、関根勤、<br />　　　　斎藤由貴、少年隊、露木茂、加藤みどり、<br />　　　　永井一郎、麻生美代子、増岡弘、高橋和枝、<br />　　　　野村道子、貴家堂子、南野陽子、浅香唯、<br />　　　　滝雅也、桂小金治、ビートたけし、片岡鶴太郎、<br />　　　　フジテレビ女性アナウンサー一期生の皆さん<br />　　　　長野智子、阿部知代、岩瀬恵子、五社英雄、<br />　　　　小堺一機、沢口靖子（登場順）<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1988年３月31日放送）<br />　<strong>●テレビＣＭ30年史</strong><br />　　　明石家さんま、楠田絵里子、山田邦子、<br />　　　所ジョージ、富田靖子、高田純次、淡谷のり子、<br />　　　浅茅陽子、清水ミチコ、西崎幸広、渡辺徹、<br />　　　笑福亭鶴瓶、関根勤、宮沢りえ、小倉久寛、<br />　　　カケフ君、斎藤由貴、片岡鶴太郎、樹木希林、<br />　　　ビートたけし、伊東四朗、武田鉄矢、芍薬トリオ<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1988年12月31日放送）<br />　<strong>●とんねるずのみなさんのおかげでした</strong><br />　　　黒柳徹子、高嶋政伸、室井佑月、水木一郎、<br />　　　ヨネスケ、森田勉、猫ひろし<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2005年10月13日放送）<br /><br />■<strong>フジテレビ／</strong><br />　<strong>●ＹＯＫＯＺＡＷＡ特番とんずらスペシャル<br />　　松ちゃん浜ちゃんの笑いは格闘技だ！<br />　　昔のＶも見せたろか!!</strong><br />　　　紹介VTR…オレたちひょうきん族<br />　　　▽THE　MANZAI▽笑ってる場合ですよ！<br />　　　▽オールナイトフジ▽夢で逢えたら<br />　　　▽河田町プッツン意思表示▽冗談画報<br />　　　▽森田一義アワー笑っていいとも！<br />　　　▽初詣爆笑ヒットパレード<br />　　　VTR出演…和田アキ子、久米宏、森口博子、<br />　　　　泉ピン子、武田真治、タモリ、泉谷しげる、<br />　　　　古館伊知郎、三田佳子、島田紳助<br />　　　　ゲスト…ウッチャンナンチャン<br />　　　司会…ダウンタウン<br />　　　　　　　　　　　　　　　（1995年１月３日放送）<br /><br />　<strong>●ＦＮＳ年末スペシャルフジテレビにしか出来ない<br />　　20世紀最後の黄金バラエティ大全集</strong><br />　　　紹介VTR…SMAP×SMAP▽夢で逢えたら<br />　　　▽夢で逢えたら～夢であいましょう'88～<br />　　　▽100％キャイ～ン▽オレたちひょうきん族<br />　　　▽志村けんのバカ殿様▽めちゃ×２イケてるッ！<br />　　　▽志村けんのだいじょうぶだぁ▽ドリフ大爆笑<br />　　　▽とんねるずのみなさんのおかげです<br />　　　▽力の限りゴーゴゴー!!<br />　　　▽ウッチャンナンチャンのやるならやらねば！<br />　　　▽笑う犬の生活▽明石家マンション物語<br />　　　ＳＭＡＰ、ダウンタウン、とんねるず、ネプチューン、<br />　　　キャイ～ン、関根勤、加藤茶、いかりや長介、<br />　　　志村けん、ウッチャンナンチャン、ナインティナイン、<br />　　　極楽とんぼ、よゐこ、オアシズ、武田真治、<br />　　　雛形あきこ、鈴木紗理奈、野猿、ＴＩＭ、原千晶、<br />　　　千秋、酒井彩名、ビビる、中島知子、遠山景織子、<br />　　　明石家さんま、村上ショージ、<br />　　　今田耕司、ココリコ（登場順）<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2000年12月31日放送）<br />■<strong>フジテレビ／</strong><br />　<strong>●第42回初詣爆笑ヒットパレード2009</strong><br />　　▽第１部…宮川大助・花子、チュートリアル、<br />　　　大木こだま・ひびき、ますだおかだ、まえだまえだ、<br />　　　テツandトモ、オリエンタルラジオ、昭和のいる・こいる、<br />　　　フットボールアワー、バナナマン、今いくよ・くるよ、<br />　　　春風亭小朝、林家正蔵、林家いっ平<br />　　▽第２部…中川家、NON　STYLE、タカアンドトシ、<br />　　　博多華丸・大吉、柳原可奈子、海原はるか・かなた、<br />　　　アンジャッシュ、コント山口君と竹田君、ＴＩＭ、<br />　　　アンガールズ、南海キャンディーズ、コメディ№１、<br />　　　トータルテンボス、ハリセンボン、ナイツ、<br />　　　マギー司郎、マギー審司、ロバート、<br />　　　ダチョウ倶楽部、コント赤信号、バッファロー吾郎、<br />　　　麒麟、海老一染之助、中田カウス・ボタン、<br />　　　次長課長、なだぎ武、友近、おぎやはぎ、<br />　　　サンドウィッチマン、爆笑問題（登場順）<br />　　司会…ナインティナイン、高島彩アナウンサー<br />　　中継…アンタッチャブル山崎弘也<br />　　　　　　（帝釈天）青木さやか、榎並大二郎アナウンサー、<br />　　　　　　　　世界のナベアツ、フォーリンラブ、狩野英孝、<br />　　　　　　　　クールポコ、天津木村<br />　　　　　　（ヘリ）中村光宏アナウンサー<br />　　　　　　（神戸）羞恥心・つるの剛士、上地雄輔、野久保直樹<br />　　　　　　（お台場）FIJIWARA、中村仁美アナウンサー、<br />　　　　　　　　くまだまさし、ジョイマン、髭男爵、もう中学生<br />　　　　　　　　木下優樹菜、小島よしお、高橋克実、アイドリング!!!<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年１月１日放送）<br />　<strong>●とんねるずのみなさんのおかげでした</strong><br />　　「食わず嫌い・井上真央×瑛太」<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年１月８日放送）<br /><br />■<strong>フジテレビ／</strong><br />　<strong>●開局50周年記念特別番組　バラエティルーツの旅<br />　　あなたがいたから僕がいる半世紀大感謝祭!!</strong><br />　　　紹介VTR…森田一義アワー笑っていいとも！<br />　　　▽笑ってる場合ですよ！▽夕やけニャンニャン<br />　　　▽オールナイトフジ▽FNS27時間テレビ<br />　　　▽おとなの漫画▽オールスター水泳大会<br />　　　▽スターどっきり&#12953;報告<br />　　　▽オールスターものまね王座決定戦<br />　　　▽オールスター紅白大運動会<br />　　　▽新春スターかくし芸大会▽SMAP×SMAP<br />　　　▽ザ・スリーシアター▽はねるのトびら▽笑う犬<br />　　　▽明石家マンション物語▽とぶくすり<br />　　　▽ウッチャンナンチャンのやるならやらねば！<br />　　　▽タケちゃんの思わず笑ってしまいました。<br />　　　▽夢で逢えたら▽とんねるずのみなさんのおかげです<br />　　　▽オレたちひょうきん族▽ドリフ大爆笑<br />　　　▽志村けんのバカ殿様▽志村けんのだいじょうぶだぁ<br />　　　▽コント55号の世界は笑う！▽欽ドン！<br />　　　▽ワンナイR&R▽さんまのまんま▽パンチDEデート<br />　　　▽ライオンのごきげんよう▽ライオンのいただきます<br />　　　▽テレビくん、どうも！▽人志松本のすべらない話<br />　　　▽ラブラブショー▽唄子・啓助のおもろい夫婦<br />　　　▽スター千一夜▽カルトQ▽クイズ！年の差なんて<br />　　　▽所さんのただものではない！<br />　　　▽なるほど！ザ・ワールド▽クイズドレミファドン！<br />　　　▽クイズグランプリ▽ズバリ！当てましょう<br />　　　▽爆笑レッドカーペット▽THE　MANZAI<br />　　　▽冗談画報▽タモリのボキャブラ天国<br />　　　▽初詣爆笑ヒットパレード▽テレビ爆笑10年史<br />　　　ゲスト…ナインティナイン、加藤浩次、よゐこ、<br />　　　　オアシズ、鈴木紗理奈、雛形あきこ、武田真治、<br />　　　　キングコング、ロバート、ドランクドラゴン、北陽、<br />　　　　インパルス、つるの剛士、野久保直樹、スザンヌ、<br />　　　　FUJIWARA、今田耕司、世界のナベアツ、<br />　　　　ハイキングウォーキング、ジョイマン、オードリー、<br />　　　　ナイツ、アントキの猪木、柳原可奈子、狩野英孝、<br />　　　　しずる、はんにゃ、フルーツポンチ、ロッチ、我が家<br />　　　　ジャルジャル<br />　　　VTRゲスト…志村けん、楠田絵里子、<br />　　　　島田紳助、小堺一機、ネプチューン、<br />　　　　ロンドンブーツ１号２号、とんねるず<br />　　　ゲスト…郷ひろみ、錦野旦、加藤茶、仲本工事、<br />　　　　高木ブー、萩本欽一、愛川欽也、王東順、<br />　　　　京唄子、青空球児・好児（登場順）<br />　　　司会…明石家さんま、川端健嗣、椿原慶子<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年２月28日放送）<br />　<strong>●とんねるずのみなさんのおかげでした</strong><br />　　　「矢島美容室・待望新曲発表」<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年２月26日放送）<br />　<strong>●笑っていいとも！増刊号</strong><br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年３月１日放送）<br />　<strong>●シオノギMUSIC　FAIR</strong><br />　　　「加藤和彦×坂崎幸之助＝和幸」<br />　　　　ムッシュかまやつ、coba、恵俊彰、鈴木杏里<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年２月28日放送）<br /><br />■<strong>フジテレビ／</strong><br />　<strong>●開局50周年記念・記録よりも記憶に残る<br />　　フジテレビの笑う50年　めちゃ&sup2;オボえてるッ！</strong><br />　　　紹介VTR…<br />　　　さんまのオールスター！スポーツするぞ!!大放送<br />　　　▽FNS ALL　STAR27時間笑いの夢列島<br />　　　▽オレたちひょうきん族<br />　　　▽タケちゃんの思わず笑ってしまいました<br />　　　▽FNSの日26時間テレビ超笑顔パレード<br />　　　▽オールスターものまね王座決定戦!!<br />　　　▽爆笑！スターものまね王座決定戦!!<br />　　　▽新春特番！オールスターものまね紅白歌合戦<br />　　　▽とび出せものまね大作戦<br />　　　▽発表！日本ものまね大賞▽ドリフ大爆笑<br />　　　▽志村けんのだいじょうぶだぁ<br />　　　▽スターどっきり&#12953;報告▽夕やけニャンニャン<br />　　　▽オールナイトフジ▽とんねるずのみなさんのおかげです<br />　　　▽ムツゴロウとゆかいな仲間たち▽ポンキッキーズ<br />　　　▽心はロンリー気持ちは『…』<br />　　　▽FNSスーパースペシャル一億人のテレビ夢列島'89<br />　　　▽ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば！<br />　　　▽ウッチャンナンチャンのやるならやらねば！<br />　　　▽めちゃ&sup2;イケてるッ！▽なるほど！ザ・ワールド<br />　　　▽欽ちゃんのドンと行ってみよう！ドバドバ60分！<br />　　　▽新春スターかくし芸大会<br />　　　▽FNS27時間テレビみんなのうた<br />　　　▽ＳＭＡＰ×ＳＭＡＰ<br />　　　VTRゲスト…森光子、杉山愛、上野由岐子、<br />　　　　みのもんた、上地雄輔、黒柳徹子、板東英二、<br />　　　　北島康介、小林尊、劇団ひとり<br />　　　ゲスト…加藤茶、志村けん、笑福亭鶴瓶（電話）、<br />　　　　木梨憲武（登場順）<br />　　　ナインティナイン、中居正広、加藤浩次、よゐこ、<br />　　　オアシズ、武田真治、鈴木紗理奈、雛形あきこ<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年10月10日放送）<br /><br />　<strong>●爆笑レッドカーペット衝撃の世界進出ＳＰ</strong><br />　　　ハイキングウォーキング、ジャングルポケット、<br />　　　なだぎ武、サバンナ、鳥居みゆき、バカリズム、<br />　　　NON　STYLE、響、ペナルティ、ロッチ、友近、<br />　　　中川家、ナイツ、世界のナベアツ、フォーリンラブ、　　<br />　　　サブングル、たむらけんじ、柳原可奈子、ゴンゾー<br />　　　高樹千佳子、小川菜摘、はしのえみ、薬丸裕英、<br />　　　上戸彩、小泉孝太郎、榊原郁恵、<br />　　　今田耕司、高橋克実、中村仁美アナウンサー<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年10月17日放送）<br /><br />　<strong>●爆笑レッドカーペット</strong><br />　　　「土７お笑い革命を見ないと克実イライラする！」<br />　　　５GAP、ビューティーこくぶ、ハライチ、くまだまさし、<br />　　　ななめ45°、マシンガンズ、ラフ・コントロール、<br />　　　流れ星、ロケット団、ものいい、グランジ、<br />　　　赤いプルトニウム、髭男爵、ヒカリゴケ、どぶろっく、<br />　　　ゆってぃ、フットボールアワー岩尾、ハム諸見里<br />　　　板東英二、鷲尾真知子、黒谷友香、山田親太朗、<br />　　　的場浩司、井森美幸、SHELLEY<br />　　　　　　　　　　　　　　　（2009年10月24日放送）</span><br /><br />※ダビングのご依頼はお断りしております。ご了承くださいませ。<br /><br />　　　 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映像音源データベース</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T13:07:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>すみの</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>